UeTa Paint

RECORD

2.
客観的に見てみる。

「客観的に見てみる」などと、言葉にすると大げさに聞こえますが、「何かおかしな事をしてないか?」程度に見直す気持ちです。

今回は、“おかしくも、なり得ない”ほどに単純な絵ですが、背景が暇だと感じたので、データホルダーを加えました。

それが“何か”とは、分からないかもしれませんが、画面の“暇”を埋められれば良い訳です。